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八ヶ岳の東麓、千曲川の源流域の信州・川上村の森にストーブカントリーはあります。
南には日本百名山の金峰山と瑞牆山が連なり、近くには岩魚釣のメッカ金峰山川が流れる絶好のロケーションです。
しかしここは標高1400メートルの厳寒の地。
冬には零下20度になることも…。 |
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だからこそ、遠赤外線の熱で冷えた体をそっくり包み込むように芯から暖めてくれる薪ストーブの優れた「効果」を、充分に実感することが出来るのです。
ストーブカントリーは、レタス畑の奥の森の中にある自宅兼ショップ。自宅横には、小さなログキャビンのショールームが、そして、自宅は薪ストーブのある暮らしをそっくりそのままお見せする文字通りのショールームとなっています。 |
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直火を扱う薪ストーブだからこそ、その設置には十分な配慮が必要です。また、煙突の設置方法でストーブの性能が大きく左右されます。
雪の多い地域、寒冷地など地域の特徴も考慮しなくてはなりません。
ストーブカントリーでは断熱二重煙突の使用や日本暖炉ストーブ協会の基準に則った適格な工事とメンテナンスでさまざまなご要望にお応えします。
施工エリアは長野県を中心に山梨及び関東一円をカバー |
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